こんにちは 中里です。
本日、第30回日本看護管理学会学術集会にて、インフォメーションエクスチェンジに登壇して参りました。会場定員60名のところ100名を超える方にお集まりいただき満員御礼となりました。

会場の様子を撮影してこようと思っていたのですが、そんな余裕すらないくらい会場は熱気に包まれていたのが印象的でした。多くの方に東京女子医科大学と千葉大学の取り組みに興味関心を持っていただき登壇メンバー全員が嬉しい気持ちになりました。ご参加いただいた皆様ありがとうございました。
1時間の講演は、前半30分を東京女子医科大学と千葉大学の取り組み紹介、後半30分を参加いただいた方たちとディスカッションという時間を過ごしました。
テーマは、「VUCAの時代に求められる「対話とリーダーシップ」の探求」でした。どの様な対話をメンバーとしていくのか管理者にとってとても興味深かったのではないかと思います。皆さんのディスカッションの発言から私も大いに刺激を受けました。質疑応答の時間がなかったので、皆様からの質問を一切受けることができなかったのが心残りです。
東京女子医科大学の研修に関することで、私が答えることができる範囲のことであれば、質問にお答えすることは可能ですので、疑問や質問がある方は是非、お問合せください。(相談お問合せからメールにて送付ください。)

